今日は、立山区域の小学校6年生が集まる「スポーツ交流フェスティバル」に参加してきました。
4月から、100m走や、50mハードルの練習をたくさんしてきました。その成果を発揮し、いつもより記録を縮めることができた子供がたくさんいました。また、玉入れのレクリエーションでは、他校の友達にも積極的に声をかけて楽しむ姿が見られました。
今日は、立山区域の小学校6年生が集まる「スポーツ交流フェスティバル」に参加してきました。
4月から、100m走や、50mハードルの練習をたくさんしてきました。その成果を発揮し、いつもより記録を縮めることができた子供がたくさんいました。また、玉入れのレクリエーションでは、他校の友達にも積極的に声をかけて楽しむ姿が見られました。
理科「しぜんのかんさつ」で、学校の周りの生き物を探しに行きました。
どんな生き物がいるのだろうかとワクワクしながら、中庭やグラウンドなどの様子を見て回りました。
「この花なんて言うんだろう?」「チョウがいた!」など、子供のさまざまな声が聞こえてきました。
今日はアルペン村へ校外学習に行ってきました。
立山の特産品でもある「いちご」がどのように作られているのか見学に行きました。
ハウスの中で、イチゴを収穫体験をさせていただきました。帰りにお土産として、イチゴの購入もしました。お家に持ち帰って「家族と食べるんだ」と嬉しそうに話していました。
いよいよ明日は、祝う会です。代表委員会で決めた集会名は「6年生助けてくれてありがとう 中学校でもがんばってね集会」です。スローガン、『「思い出」「ありがとう」「がんばってね」3つそろってトリプルハッピーな集会にしよう』に向けて、各学年練習してきました。
今日は、リハーサルをしました。子供たち一人一人が、しっかり会の流れを理解し、自分が次にどう動けばよいのか考えて動けるようになりました。明日は、いよいよ全校の前でのデビューとなる子供たち。会場準備も終え、わくわくした顔で帰っていきました。
今日は6年生が在校生のみんなを楽しませようと、6年フェスを開催してくれました。
朝から楽しみにしていた3年生はスタンプカードを片手に、友達と一緒に遊びコーナーを回っていました。特に人気だったのは、お化け屋敷コーナーで、行列ができていました。
終わった後、自分たちが6年生のときもやりたいなと目を輝かせていました。
立山町の小学4年生で交流する「立山っ子4年生交流会」を行いました。
立山中央小学校の4年3組が北部小に来て、それぞれが企画したゲームを進めていきました。
前半は音楽室で、まずは北部小が企画したばくだんゲームで緊張もほぐれて、たくさんの笑い声が聞こえてきました。
それから学校紹介クイズを出し合いました。お互いの小学校の違いにびっくりしていました。
中央小が企画した人間知恵の輪では、和気あいあいと自分たちがつないだ手をほどこうと楽しんでいました。
後半は体育館で、ドッジボール大会をしました。中央小と北部小の混合チームで、盛り上がりました。
最後にお互いサプライズでプレゼントを渡しました。
中央小のバスが見えなくなるまで手を振ってお見送りをしました。同学年で交流する楽しさを感じることができました。
午前中に、学校田でとれた「うるち米」にもち米を混ぜて炊いて、きなことゴマのおはぎと、お赤飯おにぎりを作りました。
午後からは、「米づくり」のお手伝いをしていただいた農家のみなさんをご招待して、「感謝の集い」を開きました。午前中に作ったおはぎとお赤飯おにぎりを農家の方と一緒に食べ、子供たちが計画したクイズやゲームをしました。とても盛り上がり、楽しい時間を過ごしました。農家のみなさん、ありがとうございました。
身の回りの様々なものに磁石を近づけたときの様子から気付いたことをノートに書きました。実験結果から、磁石に引き付けられるものの特徴として、鉄でできているものは引き付けられているということに気付きました。
社会科「きょう土の伝統・文化と先人たち」で学習した八尾と高岡に行ってきました。
最初に、八尾の桂樹舎に行き、紙すきを体験してきました。
紙すきのやり方を教えてもらい、一人ひとり飾りを決めて自分だけの和紙を作りました。
紙すきの材料や製作過程についての質問も多数あり、紙すきへの理解を深めました。
次に、高岡大仏を見てきました。実物を見て、その大きさに圧倒されていました。
最後に、能作ではし置きを作り、製作過程を見学してきました。
砂で型を作り、その後に液状のスズを入れて、はし置きを完成させました。
自分で作ったはし置きの出来に満足そうでした。
実際に工房で作られている様子を見て、高岡の伝統産業のすばらしさを実感しました。
立山町と舟橋村の5年生が一堂に会する「GOGOフェスティバル」に参加しました。各校が考えたレクリエーションを通して、子供たちは他校の友達と交流を深めました。最後には、北部っ子が考えたダンス「カーテンコール」を全員で踊りました。間奏のハイタッチ部分では、どの学校の子供たちも他校の友達にハイタッチしに行ったり、サビの部分では、みんなで足音をそろえて踊ったりするなど、大盛り上がりでした。自分たちの考えたダンスで、会場が一体となったことに、とても満足そうな子供たちでした。